必要なのは正しい知識です。

全ての資産を国内のみの金融機関に預けることが本当に安心なのでしょうか?

 

Asia Investment Laboratory Limitedでは投資アドバイザーを務めております。

アメリカやイギリスなど公的年金体制が十分に整っていない国では、「自分たちの身は自分たちで守る」べく、18歳以上のおよそ70%は積立てプランなどの金融商品へ投資をしています。 一方、日本をはじめとする社会保障の整った国々では「投資」という言葉に対して非常にリスクがあるイメージを持っているようです。 「投資」は確かに預貯金等に比べリスクはありますが、物価上昇率よりも低い金利(ゼロ金利)の銀行をはじめとする金融機関に、全ての資産を国内のみに預けることが本当に安心なのでしょうか? 高齢化社会に向かい、当てにならなくなる年金制度を頼りにして本当に大丈夫でしょうか? 今一度自分に問うことも必要ではないでしょうか?

お客様への3つのお約束

1. リスク説明

非常に基本的、且つ重要な部分になります。

私たちが取り扱う商品は、一部ファンドを除き元本の保証されていない「金融商品」です。 ご契約に際しましては、手数料、解約時の留意点等の十分なご理解をお願い致します。

2. 虚偽の情報を伝えない

同業他社様とお付き合いされたお客様より、その後の対応を放棄する会社があったとの話を伺うことがございます。 私たちは、常に事実をお客様にお伝えしたいと考えています。

3. お客様への情報提供方法

お客様ご自身の判断でファンド購入を決断するのに必要となる情報の提供を十分に行い、購入後の長期的なサポートも行っていきます。 お客様へのファンドの情報提供方法につきましては、原則、当社が認めたコンシェルジュもしくはイントロデューサーへ一任致します。

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